すでに両ワキを脱毛しており、今度は思い切ってデリケートゾーンの脱毛を考えているという女性の方もいるでしょう。VラインならまだしもIラインとなると、スタッフが女性とはいえアソコを見られるわけですから恥ずかしい気持ちもあるはずです。

見られるのが恥ずかしいだけでなく、さらにIラインの施術中に「濡れてしまうのでは?」と不安になり、デリケートゾーンの脱毛を躊躇している方も中にはいるかもしれませんね。

実際にIラインを脱毛しているときに濡れるものなのでしょうか。実際に脱毛サロンでIラインを脱毛した方の声と施術時の様子についてまとめました。

Iラインの脱毛で濡れてしまったらスタッフにバレてしまう?

脱毛サロンではVIO脱毛をする時には紙パンツを着用するところが多く、脱毛する際は紙パンツをズラしながら脱毛マシンを肌にあてていきます。

過去に脱毛経験のある方はマシンから光を照射した時に、ゴムで弾いいたような軽い痛みがあることをご存知でしょう。もしかしたら、この痛みに反応して濡れるのではないかと不安に感じているかもしれませんね。

ジェルを塗るので誤魔かせる

脱毛マシンを肌にあてる前には、痛みを軽減するジェルなどを塗るサロンは多いです。ここで気づいて欲しいのですが、仮に濡れたとしてもジェルが塗られているので、そもそも濡れているかどうかすらの判断がつきません。

サングラスを書けるので気づきにくい

また、スタッフの方はサングラスをかけて光を照射するので視界も悪くなりまので、濡れていたとしても分からないというわけです。

スタッフの方は気づいたとしても言わない

仮にスタッフの方が濡れていることに気づいたとしても同じ女性ですから、わざわざ濡れていることを伝えることもありません。たくさんの女性を施術していますから、スタッフの方もしっかりと気を使ってくれます。

Iラインの脱毛をした方の口コミを調べてみた!

「両ワキよりも痛みを感じたので、濡れるどころではなかった」
「スタッフも見慣れているようだったので、逆に安心しました」
「濡れた時も最初は恥ずかしかったけど、慣れたら何も感じない」

Iライン脱毛をした方の口コミを読んでいると痛みのほうに意識がいっており、濡れるどころではないという声が多いようにも感じます。濡れてしまったという人もいますが、通って行くうちに慣れてしまうという声もありました。

恥ずかしいや痛いという声もありますが、Iラインを脱毛したことにより、スッキリして気持ちが良いという声、生理の時の匂いが軽減したなど、嬉しい声が圧倒的に多いですね。

まとめ

Iラインはデリケートな部分ですから、脇や腕と比べると痛みも感じやすく、反応してしまい濡れてしまうこともあるかもしれません。Iラインを脱毛するのは恥ずかしいと感じてしまいがちですが施術を行うスタッフもプロです。

ですから濡れる濡れないは、そこまで気にする必要もないのかもしれませんし、肌が綺麗になることでメリットも大きいですからね。

Iラインの脱毛を検討しているのなら、この機会に勇気を出して脱毛してみてはいかがでしょう!?

※上記写真は「エステティックTBC」での施術の様子となります。